リゼノール100Eとゼファルリンの成分を比較してみた

増大サプリは、メーカー各社ともそれぞれ独自理論に基づいて、
成分を配合しているようです。
ゼファルリンの場合には、L-シトルリンとL-トリプトファンの組み合わせが、
独自であるということですよね?

やはり増大サプリの「リゼノール100E」は、
ニューヨークでプライベートクリニックを運営する、
「Dr. Richard Neishtatt」が開発したものだとか。

ここではその理論と、配合されている成分を紹介します。

リゼノール100Eの増大理論と配合成分

リゼノール100Eの場合、「ペニスを大きくする」ことを、

  • 平常時の基礎増大
  • 勃起時の最大膨張

2段階に分けて考えているようです。

平常時の基礎増大

ペニスが増大するためには、
まずは海綿体細胞の個数が増えないといけないですよね?
細胞の個数が増えるからこそ、海綿体の体積が増し、ペニスは増大するわけです。

海綿体細胞の個数が増えるためには、
細胞が活性化し、活発に分裂する必要があるとのこと。

一般にペニスは、成長期が終わって成長が止まると、
それ以上大きくなりませんよね?
でも細胞を活性化することができれば、ペニスは再成長を始めるようです。

細胞を活性化するために、
リゼノール100Eには50種類の成分が配合されているとのこと。

L-オルチニン、トンカットアリ、L-トリプトファン、蛇胆、L-リジン、D-リボース、冬虫夏草、マカ、アシュワガンダ、ワイルドヤム、海馬、ニクジュヨウ

などだそうです。

勃起時の最大膨張

ペニスが大きくなるためには、平常時の基礎が増大するだけでは足りないようです。
勃起時に、きちんと勃起してくれないといけないですよね?

特に年齢を重ねると、勃起力は低下するもの、、
勃起力が低ければ、結局はペニスは、小さいのと同じです。

そこで勃起力を高めるため、リゼノール100Eには、
やはり50種類の成分が配合されているとのこと。

L-アルギニン、L-シトルリン、L-パリン、朝鮮人参、ソフォン、霊芝、コブラ、すっぽん、サソリ、マムシ、蜂の子、ヤツメウナギ、ローヤルゼリー、L-ロイシン

などになるようです。