ゼノファーEXとゼファルリンの成分を比較してみた

増大サプリメント「ゼノファーEX」。
「誰でも20cmオーバー」がキャッチフレーズで、
公式サイトには、ペニスの絵がたくさん書いてあったりします。

ちょっとえげつないですよね 笑

その点、自分がサイズアップに使用したゼファルリンは、
公式サイトのデザインは医薬品みたいに落ち着いたもの。

それも、自分がゼファルリンをいいと思うところの一つです。

さてそのゼノファーEX、どのような成分が配合されているのでしょうか?
それをここではまとめてみました。

シトルリンとアルギニンの相乗効果

ゼノファーEXにも、「L-シトルリン」は配合されています。
現代の増大サプリのほとんどには、シトルリンが配合されているみたいです。

それまでは医薬品としてのみ認可されていたシトルリンが、
2007年からサプリに使えるようになり、
増大サプリの効果は大きく上がったみたいです。

そのシトルリンに加え、ゼノファーEXには「L-アルギニン」も配合され、
このシトルリンとアルギニンが相乗作用を起こすようです。

アルギニンが成長ホルモンを分泌させ、それをシトルリンの血流増大作用により、
ペニスにふんだんに送り込む、ということみたいです。

この組み合わせにより、「極限までサイズUP」をする、
「圧倒的効果」があるとされています。

20種類以上の天然成分

ゼノファーEXには、その他に、20種類以上の天然成分が配合されているようです。
これらの成分は、一つには、シトルリン・アルギニンと相乗作用を起こすことで、
増大効果を高めるとのこと。

また同時に、天然成分による体質改善の効果もあるみたいです。

ゼノファーEXに配合されている天然成分は、次のようなものです。

すっぽん末

すっぽん末は、精力剤ではおなじみの成分ですよね?
古来から、男性の力を高めるものとして珍重されてきたようです。

高麗人蔘

韓国のスタミナ食・高麗人蔘。
生産量が少ないため、価格も高価で貴重だそうです。

有機マカ末

ペルーのスタミナ食・マカ。
そのなかでもまったく肥料を使わない、「有機マカ」が配合されているようです。

コブラ

コブラには、スペルミンやユビキノンなどが含まれているとのこと。
男性力を高めることが、科学的にも証明されているのだそうです。

ムイラプアマ

アマゾンの湿地帯に生育する灌木だとか。
先住民であるインディオに、古来から伝承されてきたそうです。

トンカットアリ

東南アジア原産の植物。
特に根の部分に、有効成分が豊富にふくまれているそうです。

ロディオラ

中央アジアからシベリア東部、ヨーロッパ北極地帯原産の多年草植物だとか。
標高が高い砂地に自生するそうです。